たかまりきく(講義デー)

木曜日

業務で外回り中に職場の元上司に遭遇

ちょうど同じタイミングでお世話になった元上司2人が

再び同じ部署に配属となったので諸々話を聞いてみる

面白くためになる仕事の話

ありがたや

終業後

いったん帰宅後

今回で5期目となるガイドの講座を受講

卒業生なので新規講師や気になる回などに受講させてもらっている

15回中の13回目

午後7時から8時半までの講義は相変わらず多い50人ほどの受講者

詩人の話

本日の講師

初めてこの手の説明というか講義をするらしい

1時間半の講義なのだが時間配分が全然できず

8時15分頃に小休止を入れ

巻いて説明をすると言っていたが

事務局からストップが入るような感じで

一応レジュメの最後まで説明して15分はオーバーして終了

時間配分が全然できていないということは

全く予行演習していないのだろうなぁ

3週間前の講師同様

講師が何を話したいか

どういう資料を作りたいか

ではなく

自分が与えられた時間で

説明したり作成した資料を提供することで

どうすれば受講者に理解してもらえるか

聞き手にどれだけ寄り添って

どれだけわかりやすくすることができるかなのだろうなぁと

説明の際の大切なことを改めて学んだ次第

講義終了の午後8時半…ではなく8時45分過ぎ

建物を出たら雨が降っていた

講義中から激しい雨が降っていたようだから

それと比べれば落ち着いたのだろう

それでもバイクで来ていた方は帰りが大変そうだった…